CASE STUDY

地域ビルダーA社 商品開発プロジェクト

「自社らしい商品が欲しい」
「設計力・デザイン力に課題」 

[2024年 春]

01 | 調査

社員約30名への
ヒアリング・アンケート実施

02 | 本当の課題を発見

本当の課題は商品ではなく、
社内連携、情報共有、組織課題だった

03 | 会社の軸を見つける

会社は何のために存在するのか。どんな価値を届けたいのか。立場や部署を超えて、同じ方向を向くための土台づくりを行いました。

04 | パーパスをつくる

「It’s show home」一生・一笑・一緒。
会社の想いを、一つの言葉にまとめました。 

05 | 想いを商品に落とし込む

ブランドづくりで終わらせず、実際の商品企画へ。
地域性や暮らし方を踏まえながら、新しい住宅商品を設計しました。

06 | 形にする

間取り、外観、インテリア。
実際に販売できる商品として形にしていきます。 

07 | 伝わる仕組みをつくる

商品カタログ、ブランドブック、クレドなど、
営業や社内浸透に必要なツールも制作しました。

08 | 実践へ

完成した商品を発表し、販売体制づくりまで支援。
リ・ワークショップは、実際に動き出すところまで伴走します。

随時、ケーススタディを掲載していきます。お楽しみに。