strength

リ・ワークショップには、一見ノイズに見えるものの中にも、
現場の本音や可能性が潜んでいると考える視点があります。
そんな考え方は、社名にも表れています。 RE = 見直す、組み替える、再編集する
WORKSHOP = 一緒につくる場

例えば、コンサル事業の流れでいうと、
人を本気にさせる
本音が出てくる
本当に必要なものが浮かび上がる
必要なものをつくる
ちゃんと機能する

はじまりにある「人を本気にさせる力」こそ、 リ・ワークショップの強みです。 一見、余計なことのように見える言葉や違和感も、 なぜそう言うのか、なぜそうなったのか。腹落ちするまで掘り下げます。

次の強みは、「必要なものを生み出す」こと。 リ・ワークショップの企画プロデューサーがセンターピンを掴み、 その本質に合った形を、クリエイター集団が実装していきます。

プロデューサーがセンターピンを見つける

本質(センターピン)を発見

そこに向かって、クリエイター集団が形にしていく(実装する)

本質に合わせて形にする

  • 新商品開発
  • デザイン
  • ブランド
  • 営業支援
  • ツール開発

本質に基づいた「必要なもの」だから、現場でちゃんと機能する。それが私たちの強みです。